投資TOP > マンション経営とは

APARTMENT MANAGEMENT

私的年金としてのメリット

2015年には、4人に1人が65歳以上。公的年金だけではもう暮らせない時代です。
少子高齢化が加速し続ける日本社会。公的年金の給付開始年齢引き上げも決定し、給付金も頭打ちになろうとしています。
「公的年金」だけに頼っていては、豊かな老後は迎えられません。
私的年金として老後の安定収入源を確保することは、今すぐ取り組まなければならない重要な課題です。


 

生命保険としてのメリット

住宅ローンを利用すると、万一の時に備えて「団体信用保険」が組み込まれます。
不幸にも死亡した時や高度障害になった時に、ローンの残債は保険で相殺され、マンションは家族に残されます。
家族に負担をかけず、家賃収入が残された方の家計を支えてくれます。


 

節税対策としてのメリット

サラリーマンも、公務員の方も購入した物件を賃貸マンションとして運用し、マンション経営として確定申告すれば、不動産所得に関わる経費(ローンの支払利息や建物の減価償却費等)が必要経費として認められ、節税効果が期待できます。


 

資産運用としてのメリット

安全・確実・安心の環境が整っているマンション経営は「利回りのいい資産運用」と言えます。
利回り5%以上の資産運用が期待できるのは投資マンションとしての有利性ではないでしょうか。


 

相続税対策としてのメリット

2015年から施行された相続税税改正。
基礎控除額の引き下げに伴い、これまで相続税対策を必要としなかった方々の中で、対策を打たなければならなくなった方が多数でてきました。相続対策としての不動産の活用は、確実且つ即効性が高い点が特徴です。





不動産を活用した資産形成には、多くのメリットがありますが、リスクが全く『0』というわけではありません。しかし、他の資産運用と比較すると、
突発的なリスクが少なく、リスクコントロールしやすい
というのが特徴になります。

ページ上部へ